リンガルのインダイレクトボンディング
以前、リンガルのインダイレクトボンディングのラボを 院外の先生からも受注しておりましたが、優秀な技工士の結婚退職に伴い、技工の質的低下だけでなく、納期をも守れない状況が続き、人様の大切なラボを受けることが憚られましたので、全ての外注ラボは一旦辞退させて頂いておりましたが、現在、川端下君、松崎君が頑張ってくれて、技工士のレベル、納期共に問題ない程度に改善しましたので、再度、院外の先生のラボを受けさせて頂きます。
指示書はこちらからダウンロードし、1枚目のみ、技工物と一緒にお送り下さい。
現在のインダイレクトコアは、ブラケットの位置づけが正確で、コアの除去も容易で、ブラケットが外れたり無くなった時の再製も簡単に行うことが出来ます。
私が M-Orth, EBO, 日矯専門医などの試験にリンガルで合格することが出来たのも、このラボあってのことです。
自分が使っているのと同じレベルで先生方のラボも作らせて頂きますので、御希望の先生は、まずメールで御相談下さい。


