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乱抗歯 治療例06

治療前

32才の女性、主訴は上下前歯部の叢生です。

治療中前期

診断の結果、上顎左右の小臼歯を抜歯して治療を開始しました。
写真は治療開始後3ヶ月の状態、装置は特注の Hiro Brackets を使用しています。

治療中後期

治療開始から2年7ヶ月です。治療途中に妊娠・出産されましたので、若干治療期間が長くなっていますが、叢生が改善され、抜歯部位の空隙閉鎖も完了しました。

治療後

2年8ヶ月の動的治療期間で良好な治療結果を得ました。
診断や治療方法に関する質問は、日本矯正歯科学会認定医番号を明記の上、メールにてお送り下さい。

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