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受け口 治療例02

治療前

14歳の女子、主訴は前歯部反対咬合です。
反対咬合の治療で最も大切な事は何でしょうか?

治療中前期

この患者さんは、下顎前突様顔貌も改善したいとの希望でしたので、外科的手術を併用する矯正治療で治療を開始しました。
写真は治療開始後 5ヶ月、このあとSSROによる下顎骨後退の手術を行いました。

治療中後期

治療開始 7ヶ月です。
前歯部の反対咬合が改善されました。
これから細部の仕上げに入ります。

治療後

動的治療期間 22ヶ月で治療を終了しました。
診断や治療方法に関する質問は、日本矯正歯科学会認定医番号を明記の上、メールにてお送り下さい。

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